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プロフィール

ある日、私のもとに1通の手紙とブーケが届きました。
4年前、そちらで作らせていただいたウェディングブーケです。
結婚式の後もずっと玄関に飾っていました。
お花が少し痛んできたのでリメイクをお願いします。

このお手紙を拝見し、私は胸がいっぱいになりました。

その方は、お母様とご一緒にいらしてお2人でブーケを作り、はなれた土地へ嫁いで行かれました。
あのときのブーケは、ずっと幸せの傍らにおかせていただいたのだと・・・。

メインのバラだけを差しかえたそのブーケは、まるで新品のように生まれ変わりました。
「これからも今までのようにお幸せにね」の気持ちを込めてお送りしました。

プリザーブドブーケにできることは、思い出を形に残すことだけではありません。
「幸せな時間」をずっと、とどめておけます。

たくさんの「幸せな時間」をとどめるお手伝いは、私たちにもまた豊かな時間を運んでくれるのです。

坂本裕美
カラコレス・プリザーブド&ドライアートスクール代表 有限会社カラコレス 代表取締役
坂本裕美

1995年、長野県長野市にてドライフラワーのアレンジメントスクールを開校しました。

北欧のデザインを取り入れた独自のドライアートを確立し、現在、長野県内6ヶ所に教室を開いています。

今大人気のプリザーブドフラワーも10年近く前からレッスンに取り入れて、経験・デザインセンスともに長野県下で最も実績があるドライアートスクールです。

カルチャースクール講師のほか、店舗やイベント会場のディスプレイ、ウェディングブーケ販売なども行っています。

著書の「プリザーブ&ドライアートの世界―出会いは時を超える」(信濃毎日新聞社刊)は、2005年、日本図書館協会、選定図書になっています。

「カラコレス」はスペイン語で「かたつむり」の意。自分のペースで自分の道を行きたいとの願いから名づけました

カルチャースクール講師のほか、店舗やイベント会場のディスプレイ、ウェディングブーケ販売なども行っています。

著書の「プリザーブ&ドライアートの世界―出会いは時を超える」(信濃毎日新聞社刊)は、2005年、日本図書館協会、選定図書になっています。

「カラコレス」はスペイン語で「かたつむり」の意。自分のペースで自分の道を行きたいとの願いから名づけました。

プリザーブ&ドライアートの世界―出会いは時を超える坂本裕美の著書が日本図書館協定選定図書になりました

プリザーブドフラワーと、木の実・リーフ・枝や貝といった人工素材が奏でるシックでモダンなハーモニーが、ドライアートに新風を吹き込みました。

北欧デンマークでのドライ素材探しの旅や、アーティストショップ巡りのスナップも盛りだくさん。貴女を、新しいドライアートの世界に誘います。

2005年、信濃毎日新聞社より出版したわたしの著書、 「プリザーブド&ドライアートの世界~出会いは時を超える」は、日本図書館協会の選定図書(※1)になりました。
たくさんの方に見ていただく機会になれば嬉しいです。

Amazonで購入

※1 選定図書とは・・・?
日本図書館協会の図書選定委員(その主題の専門家役50名)が、 公共図書館の蔵書として適していると選定した図書です。
2005年度、55,570冊の新刊本の中から、9,275冊が選ばれました。

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